マメに通院するように、マメにセルフリハビリをしよう

肩がこる、膝が痛い、腰が痛い。
そんなときは整形外科や接骨院、整体にマメに通院することがあります。
マメに通院するのもいいですが、マメにセルフリハビリもしましょう。
*今日もセルフリハビリ

 

 

通院はマメ、セルフリハビリはマメじゃない

・肩がこる
・膝が痛い
・腰が痛い
・首が痛い
・股関節が痛い

整形外科で診てもらうと、注射かクスリ(痛み止め)、リハビリをしていく、
などの診断が多いのではないでしょうか。

その中でもリハビリのため、マメに通院する人も多いでしょう。
整形外科以外でも、接骨院や鍼灸マッサージ、整体などもマメに通います。

病院の理学療法士、接骨院の先生にリハビリをしてもらったあと、
「ご自宅でもこれやってくださいね」
と、宿題や課題を言われ、やり方を教えてくれることがあります。
いわゆる「セルフリハビリ」です。

 

では、どれだけの人が自宅でセルフリハビリをマメにやるでしょうか。
(私もなかなかできないタイプです…)

マメにやる人もいますが、多くの人は自宅ではあまりやらず、病院にはマメに通うパターンではないでしょうか。

 

 

 

病院でのリハビリは約20分

病院でのリハビリは約20分くらいです。
長くて40分でしょうか。

 

病院では理学療法士や作業療法士、柔道整復師など、スタッフが丁寧に
リハビリをしてくれます。
20分ですが。

では、リハビリは1日24時間のうち20分だけでいいのでしょうか。
せっかく教えてもらったセルフリハビリ。
マメにやってみましょう。
(23時間40分も残っていますし)

 

あまりやり過ぎるのは、ダメですが、できるときは
もう少しやってみてもいいかもしれません。
ぜひ、マメにセルフリハビリをやりましょう。

 

 

 

痛みや不具合はグラデーションのように軽くなる

マメにセルフリハビリをやれない理由は、

・やってもらえるとラク
・自分だと心配
・めんどう

などです。
そして「痛い」、「セルフリハビリをやっても効果がない」
という理由もあります。

 

もちろん私もそうでしたし、今もときどき思います。
それでもマメにセルフリハビリをやった方がいい、というのが私の結論です。
(私自身のセルフリハビリに関しての結論です)

理由は、痛みや不具合は
・リハビリをやった直後
・明日すぐ
治るわけではないからです。

 

リハビリ、自然治癒力、とき薬(時間がたったから)などの効果で
グラデーションのように痛くなくなり、不具合の解消になるものです。

それを期待すること。
すぐに効果がでなくてもリハビリ、そしてセルフリハビリを
マメにやっていくこと。

それが大事なのではないでしょうか。

 

 

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私も1年前から股関節が痛く、9月にレントゲン、MRIをとってもらいました。
股関節(骨)には異常はなく、炎症があるという診断。
痛み止めだけの処方でした。

9月半ばから、マメにセルフリハビリをやっています。
(トレーニングとは別に)

まだ痛みはありますが、痛みがなくなるのを期待して
マメにセルフリハビリ中です。

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■今日のあとがき

10/17
午前中、自宅で仕事を少し、そのあとファミレスで。
いつも行くスポーツショップのスタッフが
異動ということで、あいさつを。
(近くの店舗に異動なので、いつでも会えますが)

夕方は友人と食事→アパレルショップ。
夜はブログでした。

 

■Something new Once a day
(一日一回新しいことを)

・レタしゃぶサラダ
・葱油鶏
・海老塩焼きそば
(吉吉飯店野々市店)

おしらせ 2  
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