かっこ悪いけど、最後は指さし確認

忘れものをよくします。
自宅から持ってくるのを忘れるのではなく、出先で忘れてくる忘れもの。
忘れてくるのを防止するため、指さし確認をしてから帰るようにしています。
**よく忘れものをしていたロッカー

 

よく忘れるもの

私がよく忘れてくる代表的な場所は24時間ジムです。
これまで何回も忘れものをしてきました。

シャワールームには
・シェーカーボトル
・タオル
・お風呂セット
など。

そして、とくに多いのが入口近くのロッカー(冒頭の写真)
ロッカーには

・シェーカーボトル
・お風呂セット
・シューズ
・ニースリーブ(膝サポーター)
・トレーニンググッズ
・骨伝導イヤフォン
・手帳類(トレーニング記録)

など。
それほど持ちものは多くないのですが、よく忘れてきました。

今はほぼ毎日行っているので、次の日に取りに行けば問題ありません。
しかし、今のように頻繁に言っていない時期。
1週間忘れてあったこともありました。
(奇跡的に同じ場所にありましたけど)

さすがにセキュリティがいい24時間ジム。
これまでなくなった(盗られた)ことはありません。
(財布や時計、貴金属ではないからかも、ですが)

そんな忘れてくることが多い私でしたが、今はほぼ、忘れることがなくなりました。

 

忘れる理由

よく忘れてくる理由を考えると、慌てて退出するときや、帰るときに話しかけられたときが多いような気がします。
気持ちがうわの空のときが多く、注意散漫になるのかもしれません。

ほぼ毎日行っているジム。
ぬれたもの(運動後のシャツなど)以外、次の日に行けばいいのですが、
やはり気になるもの。

どうにかならないかと思っていました。

そこでやるようになったのは「指さし確認」
そのおかげで忘れることがなくなりました。

 

対策は指さし確認

忘れてくることを防止する指さし確認。

これまで、ジム以外ではやっていました。

・ホテル、チェックアウト前の部屋
・ホテルの冷蔵庫の中
・ホテルの洗面台の前
・電車の座席
・電車の棚(新幹線のみ)
・お店から出るときの座席
・サポート先の更衣室
・サポート先の荷物置き場
・スキー場の駐車場、車の周辺

など。
日ごろから実践しています。
(そのため、遠い外出先では忘れてくることはほとんどありません)

これをジムでもやることにしました。
どうしてこれまで、ジムではやってこなかったのか。
(わかりませんけど…)

ジムではやっていなかったので、忘れてくることが多かったのでしょう。
そのことに気がつき、今ではジムでも指さし確認をしています。

指さし確認でなく、ちらっと見て確認してもいいのですが、
それだと、無意識の動作になりがちです。
(ただやっているだけ、というか…)

それも防止するための指さし確認です。
見た目は、かっこう悪いですけど。

 

 


■今日のあとがき

9/18
トレーニングのあと、ファミレスでブログと事務仕事。
そのあと、母を連れて昼食へ。
久しぶりのお店でした。
午後はスポーツショップでもろもろ相談。
購入の方向性が決まりました。
(予算少しオーバーですが20%割引券もらったので)

 

■Something new Once a day
(一日一回新しいことを)

・シューキーパー(ニューバランス)
・相あい いちじく(柴舟小出)

 

 

おしらせ 2  
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