本を読むのが苦手ならAudibleで本を聴こう

「本を読むのが苦手」「文字を読むのが苦手」そんな人も一定数いるでしょう。
もし本を読むのが苦手なら、Audibleで本を聴くのも一つの方法です。

 

 

読書が苦手

「本を読みたいのだけど、文字を読むのが苦手」
「小さいころから読書が苦手」
「本を読むとき、じっとしているのが苦手」
など、よく聞くことがあります。

「最近、老眼になって文字を読むことがストレス」
とも。
(最近の私ですが)

そんな方には、本を音声で聴くオーディオブックがおすすめです。
いろいろなオーディオブックのサービスがありますが、私はアマゾンのAudibleを利用しています。

 

 

Audibleのメリット

アマゾンのAudible

アマゾン会員なら月額1500円(プレミアムプラン)
数万冊以上のオーディオブックを聴くことができます。
月1冊のオーディオブックが選べるスタンダードプラン(月額800円)もあります。

・30日間無料
・3か月間無料
・4か月間、月額99円
など、キャンペーンもあります。
私は4か月間、月額99円の特典をよく利用しています。

そんなAudibleのメリットです。

・「ながらができる」
トレーニングをしながら、運転をしながら、寝そべりながら、など。
「ながらできる」のがオーディオブック、最大のメリットです。
いろいろな場面や状況でも、耳が空いていれば読書ができます。

・いろいろな端末で聴ける
アプリを入れておけば、いろいろな端末でも聴くことができます。
iPhone、 iPad、 Amazon fire、 PCなど
聴きたい本をダウンロードしておけば、どの端末でも聴くことができるのは便利です。

すぐに同期され、本の続きをちがう端末で聴くことも簡単です。

・好きな倍速で聴ける
一定のスピードだけではなく、スピードを変えることができるのが魅力です。

私の場合、

本の内容
ナレーターの性別
その日の気分と調子
で、毎回調節しています。

女性がナレーターの場合はゆっくり(2.5倍くらい)
男性の場合(2.7~3倍)
聴きやすい内容の場合(3倍)
など。

毎回スピードを調整しています。
そのため毎回、快適に聴くことができています。
(気分や体調によって変わるのも不思議なものです)

以上のようなメリットがあります。

デメリットもありますが、それを超えるメリットなので私は利用しています。

 

 

本も読むけどAudibleも聴く

Audibleをよく利用していますが、紙の本も読みますし、kindleでも読んでいます。

・自宅でゆっくり
・ファミレスで
・運動しながら
・外を歩きながら
・車や電車に乗りながら

どんな環境や状態でも
・Audible
・kindle
・紙の本
などを使って多くの本を読む(聴く)ことができます。
(小説や歴史書などは読みませんが)

これは本を読みたい人にとっては最高のことです。
本の中にはあまりピンとこないものもあります。
しかし、たくさん読めば、とても参考になる本にヒットする確率も上がるはずです。

もし、本を読むのが苦手なら、Audibleのようなオーディオブックに挑戦してみるのもいいかもしれません。

 

 


■今日のあとがき

10/3
朝トレのあと自宅でブログ。
そのあとファミレスへ。
大学&付属高校のオリンピックリフティング技術獲得
プログラム案を提出。
採用されるとうれしいのですが…

 

■Something new Once a day
(一日一回新しいことを)

・鳴門金時芋福餅
・one parettoリアルカードアクティベート

おしらせ 2  
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